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キャリア教育研究者(キャリアコンサルタント・産業カウンセラー)後藤和也 のブログです。 ・ビジネスパーソン向けのウェブメディア「シェアーズカフェ・オンライン」 ・人事担当者向けウェブメディア「@人事」 にて、記事を不定期配信しています(^.^) ※ブログでの発言等は個人の見解です。所属組織を代表するものではありません。

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更新情報

取材、講演、執筆等の依頼やその他ご感想等は下記までお願い致します。 kazuyan427【at】gmail.com ※トップ画面右の「お問い合わせ」からもアポイントが可能です。

AERA(2018.11.5号)に取材協力をしました。「ビジネスパーソン第二のキャリア『大学教授になりたい!』」という記事において、実際に大学教員に転身した経験についてコメントをしております。
『AERA(2018.11.5号)に取材協力をしました。』の画像

「人事のための総合メディア」@人事に後藤のインタビュー記事が掲載されました。以下リンクからご覧ください。【人事の経験を教育で生かす】 さまざまな会社の人事担当者に、仕事のやりがいや想いを聞く連載企画「人事のキャリア」。今回は、番外編として人事から大学講師に

アルバイト従業員による不適切動画が相次いで問題となっている。ある企業では解雇にとどまらず損害賠償請求などの法的措置を検討するという。こうした行為は「バカッター」や「バイトテロ」などと呼ばれ、アルバイト従業員個人のモラルやネットリテラシーの低下が原因とされ
『人手不足がバカッターを生む理由。 (後藤和也 大学教員/キャリアコンサルタント)』の画像

人事のための総合メディア「@人事」に寄稿しました。「M-1暴言騒動から学ぶ 人事が取組むべき「評価制度の整備」とは」年末の恒例番組である「M-1グランプリ」。それまで無名だったコンビが一夜にしてスターになり得るという、お笑い芸人にとってまさに真剣勝負の晴れ舞台

新年を迎え「今年こそ資格を取ってキャリアアップを」と考えている人も多いのではないだろうか。筆者が保有する国家資格キャリアコンサルタントは、社労士や中小企業診断士と並んでビジネスパーソンに人気の資格だ。 しかしその人気とは裏腹に、キャリアコンサルタントの待
『手取り10万円台、ボーナス無し。キャリアコンサルタントが自身のキャリアを描けない矛盾 (後藤和也 大学教員/キャリアコンサルタント)』の画像

実務家出身者を大学教員にキャリアチェンジさせる機運が高まっている。中央教育審議会は11月26日に文部科学大臣に答申を行い、実務経験がある教員の登用や、大学や企業など複数の機関に籍を置いて研究できる制度の活用などで、教員の多様性を高めていくことを求めている。
『「好きなことが仕事になって幸せ」か? ビジネスマンから大学教員への転職の実際 (後藤和也 大学教員/キャリアコンサルタント)』の画像

人事担当者向けウェブメディア「@人事オンライン」に寄稿しました。以下のリンクからご笑覧ください「サザエさん」のブラック企業的描写を俯瞰的に見てみた件。>企業におけるパワハラ防止義務の法制化が進んでいるものの、依然として職場におけるハラスメントは根深い問題

昨今売り手市場と言われるようになった就職活動(就活)。しかし、内定を得るのは容易ではない。元採用担当者である筆者にも、学生からの面接指導の依頼が続いている。 学生と面接練習を繰り返す中で、彼らが就活を誤解していることに気が付いた。それは「就活では優秀な人
『大学生の陥る「優秀な人が採用される」という勘違い。 (後藤和也 大学教員/キャリアコンサルタント)』の画像

人事・総務担当者向けウェブメディア「@人事」の連載を更新しました。ご笑覧ください。大学教員・後藤かずやの「働きかた」研究室 Vol.3 台風直撃でも内定式は行うべき? ~元人事担当者の大学教員が「内定者のハートをつかむ方法」について考えてみた~

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